
4月1日(水)、2026年度の入社式を行い、今年は新卒者7名・中途入社者3名の計10名を新たに社員として迎えました。
入社式でははじめに、会社を代表して佐々木社長より、新入社員に向けての激励と期待の言葉が贈られました。

「今年は10名と多くの社員をお迎えすることができ、人材確保が厳しい状況の中で本当にありがたいことだと思います。当社は、鋼製の社会インフラの設計から、製作、現場での据付け・メンテナンスまでトータルで提供している会社であり、非常に地域社会貢献度が高い企業です。高度な仕事がたくさんあり、社員が仕事を覚えて、仕事面、人間として成長していけば、やりがいを感じ人生が豊かになります。色々な経験を積んで、自分に合った職種を捜しながら、キャリアアップすることで会社も成長します。そして早く仕事に慣れてもらい、仕事が楽しいと思えるように、当社の社員としてやりがいと誇りを持って日々精進していただきますよう、ご期待を申し上げます。」と、熱いメッセージが送られました。


新社会人として一歩を踏み出した新入社員は緊張した様子でしたが、これからの新しい生活に対する期待が感じられました。
これから約3ヶ月間、仮配属先での実習を経て、7月には正式な配属先が決まります。
当社は資格なども積極的に取得でき、成長とキャリアアップをサポートする体制を整えております。失敗を恐れず、たくさん挑戦して一緒に成長していきましょう。
社員一同、新しい仲間の入社を心から歓迎するとともに、社員一丸となってこれからも地域の社会インフラ整備に貢献してまいります。
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