株式会社中央コーポレーション

橋梁・水門のトータルエンジニアリング

組織図、沿革

組織図

2020年7月現在

沿革

昭和26年6月 高橋吉助が中央製作所として建設業を開業
昭和40年10月 株式会社中央製作所として、組織変更。資本金250万円
昭和42年3月 花巻市東宮野目に工場を新築し、鉄構部門を移す
昭和48年11月 事業に油脂類販売を追加し、宮野目給油所を開設
昭和50年7月 佐々木郁夫が代表取締役社長に就任
鉄構部門を㈱中央製作所、建設部門を中央建設工業(株)、油脂類販売を(有)中央石油として分社化
平成3年9月 資本金5,000万円に増資
平成6年8月 東京中小企業投資育成会社の資本参加を得て、資本金8,000万円に増資
平成10年2月 ISO9002認証
平成12年3月 ISO9001認証
平成12年4月 青森営業所開設
平成13年12月 ISO14001認証
平成14年6月 佐々木史昭が代表取締役社長に就任
平成15年5月 東京中小企業投資育成会社の持ち株をすべて買い取り、中央建設工業と合併、新商号を(株)中央コーポレーションとし、資本金を9,000万円とする。代表取締役社長に佐々木史昭が就任
平成17年8月 青森営業所廃止、東北営業所(仙台)開設
平成17年11月 ISO14001認証更新せず
平成20年12月 25tラフタークレーン導入
平成21年2月 第2工場稼働
平成21年6月 ガントリーNCドリルマシン導入
平成22年6月 中期設備投資計画を実施。フェーシングマシン、ブラスト設備、塗装用移動上屋、他を導入
平成22年10月 第1回 私募債発行
引き受け先:㈱岩手銀行 金額5,000万円
引き受け先:㈱みずほ銀行 金額5,000万円
平成23年 第Ⅰ期中期設備投資計画により、中間市道を取得して仮組ヤードを拡張、製品ブラスト設備、移動上屋完成
平成23年9月 金属溶射の施工開始
平成24年8月 NCガス切断機導入
平成25年7月 岩手県新技術等活用促進事業へ「省工程厚塗り対応型金属溶射工法」を登録
平成25年10月 第59回全国溶接技術競技大会へ出場(半自動の部 菊池淳哉さん)
平成25年12月 岩手県より優良県営建設工事表彰を受賞『一般国道107号向山スノーシェルター更新工事』
平成26年7月 岩手河川国道事務所長より優良工事施工会社として表彰『北上川上流機械設備修繕工事』
平成26年10月 第60回全国溶接技術競技大会へ2年連続で出場(半自動の部 藤原裕城さん)
平成26年11月 第Ⅱ期中期設備投資計画により、工場南隣接地の約600坪を敷地に取り入れ、製品ヤードを拡張
平成27年1月 国土交通省のNETISへ「金属溶射の塗装工程省力化工法(SIC工法)」を登録
平成27年10月 第61回全国溶接技術競技大会へ3年連続で出場し、全国優良賞受賞(アークの部 佐々木国彦さん)
平成27年11月 創立50周年記念式典を開催
平成27年12月 岩手県より優良県営建設工事表彰を受賞『一般国道106号宮古西道路(仮称)長沢川橋上部工製作架設工事』
平成28年10月 第62回全国溶接技術競技大会へ4年連続で出場(半自動の部 大竹康貴さん)
平成29年10月 第63回全国溶接技術競技大会へ5年連続で出場(半自動の部 菊池淳哉さん)
平成30年2月 経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定
平成30年10月 第64回全国溶接技術競技大会へ6年連続で出場(半自動の部 藤原裕城さん)、(アークの部 佐々木国彦さん)、藤原裕城さんは全国優良賞受賞
令和1年5月 東日本旅客鉄道(株)本社設備部長より感謝状(山田線宮古~釜石間の復旧・及び三陸鉄道への移管に伴う工事に対して)
令和1年9月 関東営業所開設
令和1年9月 岩手県知事より感謝状(「いわて産業人材奨学金返還支援事業」への寄付に対して)
令和1年10月 釜石市長より感謝状(「釜石市ラグビーこども未来基金」への寄付に対して)
令和1年11月 第65回全国溶接技術競技大会へ7年連続で出場(半自動の部 藤原裕城さん)
令和1年12月 岩手県より優良県営建設工事表彰を受賞『一般国道106号宮古西道路(仮称)閉伊川横断橋上部工工事』
令和1年12月 ステンレス協会より優秀賞を受賞『宮古港海岸藤原地区陸閘設備』
令和2年2月 東日本旅客鉄道(株)仙台支社設備部長より感謝状(磐越西線広田・会津若松間第一鈴木新田橋りょう橋桁交換に伴う工事に対して)
令和2年5月 第60回岩手県溶接技術競技会半自動の部で藤原裕城さんが優勝するも、全国大会は新型コロナウイルスで行われず、幻の岩手県代表に
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